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「名探偵登場」「名探偵再登場」

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名探偵登場

“豪華晩餐の殺人”への招待状が、5人の有名な探偵へ送られてくる。差出人は、風変わりな億万長者ライオネル・トウェイン。トウェイン邸の大きな食卓に、5人の探偵たちが顔を揃える。そこへ現れた主は、午前零時までにこの部屋にいる誰かが殺されると殺人を予告する。ドアには鍵がかけられ、完全なる密室で時は刻々と迫っていた・・・。

Murder by Death 1976年

感想

監督はロバート・ムーア。

あら、カポーティ。
それ以上でもなければ、それ以下でもない。

やはり、テレビの(世界的な)普及と、テレビにパイを奪われた映画産業の斜陽化、それは映画を芸術にせざるを得なかった。それがアメリカン・ニューシネマだったのだが、あの頃にもあったわけなんだ。三谷幸喜の「オールキャスト」ものみたいなのが。

名探偵再登場

1940年代、架空の町サンフランシスコ。私立探偵ルー・ペキンポーは相棒を何者かに殺害されてしまう。更に未亡人ジョージアの証言で殺人容疑をかけられた彼は、疑惑を解くために真犯人探しをするが手掛かりもなく頭を抱える始末。そんな最中”12個のダイヤモンドの卵”と呼ばれる美術品の捜索依頼が舞い込んでくるが、意外なことにその”卵”がペキンポーの疑惑を解く鍵となる…。

The Cheap Detective 1978年

感想

監督はロバート・ムーア。

やっぱり前回同様、ふーん。なのだが、今回はカポーティーがいないからねえ。という感じ。

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