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Tombstone 1993年
感想
監督はジョージ・パン・コスマトス。
カート・ラッセルのワイアット・アープもの。
なーんだ。ワイアット・アープものか。
カート・ラッセルとヴァル・キルマーという同系統の顔の俳優が演じるのだが、大丈夫。ヴァル・キルマーがジョニー・デップにしか見えないから。
ところで、病床のドクにワイアットが「人生の目的がようやくわかった」というところがある。果たしあいを前にしたワイアットがジョセフィーンのことを話しているシーンなのだが、どう見ても死期の近いドクに向かって愛を告白しているように見える。しかも、その後のシーンがドクがワイアットよりも先にリンゴに会い、射殺して、そこにワイアットが現れるんだから。
できてるよね、ワイアット・アープとドク・ホリデイって。
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